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バーチャル・ユニセフハウスは、日本ユニセフ協会(東京都港区)にある「ユニセフハウス」をモデルに、 ユニセフの活動や世界の子どもたちの現状を知らせる広報活動を行う施設を、 バーチャルな世界の広がりと特色を生かし、 セカンドライフ※1)の中に実現したものです。

ハウス内では、アバター(※2)用オリジナルグッズの無料配布や、緊急災害用の募金箱を設置し、 「リンデンドル(※3)」を利用した募金活動を実施しています。 なお、集められた募金は全額日本ユニセフ協会に寄付され、ユニセフの活動運営資金に充てられることになります。

バーーチャル・ユニセフハウス

※1 米リンデン・ラボ社が2003年に提供を開始した、インターネット上における3D仮想世界サービス

※2 セカンドライフ内での自分の分身キャラクター

※3 セカンドライフ内で使用される仮想通貨。現実の通貨(アメリカドル)と交換が可能

注) ユニセフの名称とユニセフのロゴは、財団法人ユニセフ協会から許可を得て利用しております

バーチャル・ユニセフハウスでの活動

バーチャル・ユニセフハウスでの活動
現実世界のユニセフハウス(東京都港区)は遠く足を運べない方に、 ユニセフハウスを体験してもらうための活動を行っています。


募金活動の他に、訪れた方には無料でアバター用オリジナルグッズの配布、 またユニセフの活動に関するパネルの設置や、映像の配信をしています。


バーチャル・ユニセフハウスについて

バーチャル・ユニセフハウスでのついて

バーチャル・ハウスは 、ユニセフの活動や世界の子どもたちの状況を学べる場所です。

施設内の映像ステーションでは、ユニセフの世界での活動や世界の子どもたち関する映像が配信されています。 (現在配信中の映像については下の表、「イベント」の欄をご覧ください。)

また施設内には記者会見場も備え、現実世界では時間がかかる記者会見を、 インターネット上でいち早く情報発信することができます。


  • 店舗概要
  • 店舗名バーチャル・ユニセフハウス
  • 店舗のSLURLセカンドライフ、八国山の店舗『バーチャル・ユニセフハウス』
  • イベント 映像ステーションで映像を公開中
    1. 『オードリー・ヘップバーン メッセージビデオ』
    2. 『More Than Club /クラブ以上の存在』(スペインプロサッカーリーグFCバルセロナ)
  • 配布アイテム大きなくまのぬいぐるみ、くまのリュック、くまのだっこちゃん、おんぶくま(男の子)、
    おんぶくま(女の子)
  • 主催団体財団法人日本ユニセフ協会
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